入稿方法について
- 入稿方法について
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- データ入稿の方法は制作されたデータ容量などに合わせてお選びいただけます。
- 入稿方法は、「データ郵送」「メール入稿」「ファイル転送サービスでの入稿」のいずれかでお願いいたします。
- データ入稿の際には、必ずバックアップを取っていただいた上、使用しないデータは削除して出力に必要なデータのみをお渡しください。
- 入稿はinfo@fellows-p.com宛に下記の記載事項を記入しデータを添付してお送りください。
- メディアはMO(640MB),CD,でお願いします。他のメディアをご利用の場合はご相談ください。
- 入稿の際は、OS、アプリケーションのバージョン、出力サイズ等詳しく記入してください。バージョンの違いによりレイアウトがかわる場合がございます。
- 最終出力見本を確認作業に使用しますので、必ず添付してください。添付なき場合の事故につきましては、責任を負いかねます。
データ入稿について
- 画像データの保存形式・解像度について
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- ファイル形式は、必ずCMYKモード・EPS形式で保存してください。他の形式のものは、正確な出力を保障できません。
- 画像の解像度は実寸で350dpiで作成してください。
- 保存の際は、EPS「エンコーディング:JPEG-最高画質(低圧縮率)」でお願いします。
- アプリケーション上の注意について
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- データは必ずIllustrator8.0以下でご入稿ください。
- Adobe Illustrator9.0以降のバージョンアップにともない、多くの新機能が搭載されましたが、それらの機能を使用されますと、弊社では出力できないことがありますので、バージョン8.0でも問題なく開く状態で保存し入稿してください。
- フォントは必ずアウトライン化したデータを入稿してください。
- ドキュメントは必ずCMYKで制作願います。RGBやスポットカラーは正確に出力できません。
- 画像データは埋込まずにCMYKでEPS形式「エンコーディング:JPEG-最高画質(低圧縮率)」で保存したものを配置してください。また、配置画像は必ず一緒に添付して入稿お願いします。
- Illustratorの場合トンボは、「フィルター」→「作成」→「トリムマーク」で作成してください。また、不要なレイヤー、テキストパス、オブジェクト等は削除しておいてください。「オブジェクト」→「トンボ」は使用しないでください。
- オブジェクトの属性でアウトプット値は800以上に設定してください。出力時に滑らかな曲線で出力されない場合があります。
- 線には塗り設定をせず、線幅は原寸で0.3ポイント以下(線色設定100%の場合)の設定は使用しないでください。うまく印刷されない場合が有ります。
- 孤立点が残らないようにしてください。「編集」→「選択」→「孤立点」で孤立点の有無を確かめ、あれば削除してください。
- Illustratorの「隠す」コマンドを使用された場合でも当社で開くと再度表示されてしまいますので、イメージ通りの出力結果が得られません。画像データを極端に縮小したり、回転してIllustratorに配置した場合もトラブルの元になりますのでできるだけPhotoshopの方で処理していただきますようお願いいたします。
- 断ち仕上げの位置まで印刷イメージがある場合は、必ず3ミリの塗り足しを作成してください。
- 名刺やハガキ等は当社の定形サイズで作成してください。違うサイズの場合、別途費用がかかります。(カレンダー等、その他のサイズについてはお問い合わせください。)